2018年04月26日

ラプラスの魔女

東野圭吾さんの「ラプラスの魔女」を読んだ。
予知能力者の犯罪と言うことだが、どうも感情移入できない。
ご都合主義で物語が進んで行く感じがする。
この作品は映画の公開が近いと言うことだが、はたして成功するのだろうか?

posted by 鎮爺 at 21:21| Comment(0) | 読書
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